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| その他仕様 |
●単式プラグ(不平衡)対単式ジャック(不平衡)●1芯シールド |
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<CDとDVDってどう違うの?〜記録メディアについて〜>
CD 保存容量 650MB(音楽約74分)・700MB(音楽約80分) 汎用性に優れている。データや画像、音楽などの保存に適している。 CD-R:一度だけ書き込める(追加記録は可能)。一度書き込んだデータは消去できない。 CD-RW:何度でも書き込みや消去ができる。 DVD 保存容量 4.7GB(映画約120分(通常モード時))・8.5GB・9.4GBなど() 保存容量がCD-R/RWの6〜10倍以上あるので、動画の保存に適している。 DVD-R/DVD+R:一度だけ書き込める(追加記録は可能)。一度書き込んだデータは消去できない。 DVD-RW/DVD+R:1000回以上書き込みや消去ができる。 DVD-RAM:10万回以上書き込みや消去ができる。ディスクのみのものと、保護ケースに入っているものがある(取り外し可能なものもある)。保護ケースのまま使用する場合は対応するドライブが必要。 MO 保存容量 128MB・230MB・540MB・640MB・1.3GB・2.3GB(フォーマットすると約1%減少) 1000万回以上書き込みや消去ができる。データの読み出し速度も速く、ゴミや傷・磁界に強い。 ただし、WindowsフォーマットとMacintoshフォーマットがあるので注意。 フロッピーディスク 保存容量 1.6MB・2.0MB(フォーマットすると1.2MB・1.44MB) データの読み書きの速度は速くないが安価。耐久性が低く磁気に弱いので、大切なデータの保存には向かない。 それぞれの特徴と違いをおわかりいただけたでしょうか? 用途にあわせて使い、子どもたちと歩む日々を記録しましょう。
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